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看護部紹介:各病棟の活動内容です

外来看護部・救急部

外来看護師長 祖田美恵
外来看護師長
祖田美恵

外来看護部目標

笑顔10倍・優しさ100倍・24時間思いやり看護


救急部門

救急部門

万全な医療体制と充実した看護をモットーに、安心と信頼を目指した医療を提供いたします。



診療部門

診療部門

1日の受診患者数約620名。
患者様が安心して医療を受けられるように、スタッフ一丸となり看護サービスの向上に努めております。


検査部門(内視鏡)

検査部門

患者様に安心して検査を受けて頂ける様に、「安全な看護の提供」を目指しています。


勤務体制

1)日常業務は、救急・診療・検査(内視鏡)をそれぞれ担当制で行っております。
2)診療アシスタントとして医療アシスタントを導入しています。
3)一般診療科、専門外来を合わせ36診療科目を設けています。

内科・循環器内科・外科・脳神経外科・心臓血管外科の診療は24時間受け付けています。

急患の場合は時間・曜日を問わず外来診療させていただきます。

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透析センター

看護師長 上野一枝
看護師長:家村仁美

忙しい中にも笑顔あり
そんな看護をモットーに看護師・臨床工学技士・医師・栄養士それぞれの専門スタッフが協力して皆さんの透析生活をサポートできるよう日々精進しています。


臨床工学科透析担当科長 岡本博行
臨床工学科技士長代理
岡本博行

日々器械メンテナンスを行い、トラブルをできる限り未然に防ぎ、安全・安楽な透析治療を行なえるよう努力しています。


勤務体制

透析

2交代制
8:00〜16:30
14:30〜23:00
土・祝日
14:00〜22:30

日曜日は待機で対応
緊急時は24時間いつでも対応いたします。

血液透析・その他血液浄化全般
重症症例が主な対象です。

生活での困りごと、病気の相談、明るく楽しい専門スタッフがあなたの透析ライフをサポートします。


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集中治療室

看護師長:大島恭子集中治療室 キャッチコピー
看護師長:大島恭子


  • 病床数 10床
  • 心臓血管外科、循環器内科、不整脈科、脳神経外科、内科・外科重症患者
勤務体制

集中治療室集中治療室 キャッチコピー


緊急入院・手術を受けられる患者様だけでなく、ご家族への配慮が出来る看護師を目指しています。知識、技術は日々の実践を通し、マンツーマンでベッドサイド教育を行っています。観察、実践することの意味など、病態生理のほか、心電図、薬剤、検査データなど、安全管理や感染予防について先輩看護師と共に学習していきます。

集中治療室

面会時間

12:00〜13:00
17:00〜19:00
入口前のインターホンで一声おかけ下さい。
ご面会の際にマスクと手指消毒をお願いいたします。


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手術室・カテーテル室

手術室・カテーテル室は本館2階にあります。

看護師長 出野幸子
手術室担当
看護師長
出野 幸子

キャッチコピー

Safety
Speedy
Smart


に手術を行い


Specialistとして看護技術を提供し、
Smileで接することをモットーとしています。

勤務体制

日勤制:8:30~17:00
担当看護師:各手術室に表示

  • 外科
  • 手術室
  • 一般外科
  • 整形外科
  • 心臓血管外科
  • 脳神経外科
  • 泌尿器科
  • 眼科
  • 形成外科
  • カテーテル室
  • 循環器内科
  • 脳血管
  • 肝臓血管
  • 不整脈治療

看護状況

手術室


安全・安楽な看護として
1.患者誤認防止
2.体内遺残防止
3.感染対策
に取り組んでいます。

術前訪問
私たちは手術を受ける方の看護に必要な情報を事前に把握し安心して手術に臨めるように術前訪問を行っています。
手術前日にお伺いさせていただきます。
質問、気になる事がありましたら何でもご相談下さい。

緊急対応

24時間受け入れ
手術決定から迅速に対応できるよう準備しています。

部屋数

手術室:4室
カテーテル室:3室

体制

手術には看護師2名〜3名が担当し看護しています。

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3F病棟

看護師長 辻本かよ子
看護師長:辻本かよ子

スタッフ皆が看護について語り合えそれを実践できる、そんな環境を目指しています。また入院から退院まで視野におき、患者さん、ご家族の希望に沿いながら、よりよい看護が提供できるようにしたいと思っています。



看護師要員

3F病棟

ナースステーション前に掲示

患者様・ご家族の方、ご希望あればどんな事でもご遠慮なくお申し出下さい。


大事にしている事
  • 患者・家族と向き合い、訴えに耳を傾けよう
  • 各々が責任を持った行動をしよう
  • 相手の立場になって行動しよう
  • 情報交換を密にして、チーム力アップしよう
頑張りたいこと、目指すこと
  • 専門職として自己研鑽を忘れない
  • 常に自分の看護を振り返る
  • 風通しのよい、看護を語り合える病棟
  • 笑顔であいさつしよう
診療科:消化器内科

3F病棟

検査入院、治療を受ける方がおられます。治療により食欲がなくなった方には、栄養士と相談し、また栄養サポートチームと一緒に食事が食べられるように工夫しています。患者様の痛みの緩和や、その日の症状に合わせて、無理のない生活が送れるように援助しています。


診療科:呼吸器内科

緩和ケアへの取り組みとしてラウンドを行い、日々苦痛の緩和・療養生活が快適に送っていただけるように援助しています。呼吸器ケアチームのコアメンバーとなり、呼吸管理に力を注いでいます。

診療科:糖尿病科

ビデオ、パンフレットを用いて糖尿病について指導をしています。血糖測定、インスリン注射についても指導しています。

夜間緊急入院ベッド(6床)

夜間緊急入院の患者様の受け入れはどんな疾患においても患者様の訴えをよくきき、異常の早期発見につとめ不安の軽減及び精神的サポートが出来るよう日々努力しています。

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5F A病棟

看護師長 藤井香緒利一人一人が看護 介護に誇りを持っています
看護師長:藤井香緒利


5A病棟は、障害者特殊疾患病棟と退院に際し少し時間がかかる方(住宅改修や看護に問題が残る時)を対象にした病棟です。そのため、患者様の抱えている疾患は、内科 神経内科 不整脈科 循環器内科 呼吸器内科 消化器内科 腎臓内科 整形外科 心臓外科 脳外科と多科にわたります。それぞれの疾患に対し広い知識を身につけ、根拠を持った看護が出来ることを目標に勉強会を行なっています。

特殊疾患病棟として、患者様の状態に合わせた必要な援助を提供し、患者様 ご家族の思いをカンファレンスで話し合い、同じ方向に向けるよう傍らにいられるような看護をしたいと頑張っています。

5A病棟に来られるすべての方に笑顔でお迎えし、心からのおもてなしを心がけます。

誤嚥性肺炎予防

5FA病棟

病棟の特殊性から誤嚥性肺炎の危険性は高いです。

  • 嚥下リハビリ 嚥下体操
  • 口腔ケアの充実
  • 注入時体位の徹底
  • 車椅子に乗車し食事摂取

4点の介入を行い誤嚥性肺炎の予防につながっています。
嚥下体操やリハビリの合唱では患者様 ご家族 職員の笑顔がこぼれています。

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5F B病棟

ようこそ5B病棟へ

看護師長 辻井かよ子”熱くパワフルに、あなたの心のサポーターです。”
副看護師長:高井 香


5B病棟は、脳神経外科・神経内科・腎臓内科・血液透析科・眼科の患者さんの担当病棟です。
病棟には、脳神経外科や神経内科の急性期・回復期の方や、腎臓内科の慢性期・透析導入の患者さん、眼科の日帰り手術の患者さんが主に入院されています。

病気を発症され、麻痺や障害のある患者さんが、少しでも元の日常生活に近づけるように、毎日、積極的に機能回復への援助をスタッフがひとつになって行っています。

また、慢性期疾患の患者さんへの生活指導を行い、社会復帰に繋げられるようにチーム医療を推進しています。

入院された患者さん・ご家族との信頼関係を大切に、これからも頑張っていきます!

5B病棟

医師・看護師をはじめ、地域医療連携室やリハビリ担当者・薬剤師・栄養士などすべてのスタッフを含めたチーム医療を提供していくために、積極的にカンファレンスを行っています。

ときには、患者さんご本人・ご家族のかたに参加いただいて、より良い入院生活や退院後の社会生活に役立てていけるよう取り組んでいます。
なにかございましたら、いつでもお気軽に声をおかけください。
社会復帰にむけて、一緒に頑張っていきましょう!

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6F A病棟

師長からの一言

看護師長 出野幸子活気あふれる明るい病棟
副看護師長:松下恵子


いつも活気があり、明るく前向きに患者様の近くで一緒に笑ったり、泣いたりできるようなそんな病棟にしていきたいと思っています。

6A病棟では主に消化器外科・呼吸器外科・泌尿器科の患者様がご入院されています。手術を受ける患者様は、手術に対して期待する反面、不安や恐怖を抱いていられます。私たちは患者様の心理を十分に理解し、不安や恐怖を少しでも取り除くように努力しています。スタッフ一丸となって、一日でも早く社会復帰できる安全な看護を提供できることを目指しています。


勤務体制

6FA病棟

看護要員
ナースステーション前に掲示

ひとりひとりの患者様に担当看護師を決めて「私の患者様」という意識をもって看護しています。勤務によって担当看護師が不在の場合でも、心配されないように常にチームで話し合い同じ看護が出来るようにしています。
気軽にどの看護師にでもご相談して下さい。

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6F B病棟

看護師長 安藤つか子タイムリーに! 元気に! 楽しく! 笑顔で対応!!「患者様とご家族に満足していただける看護を目指しています」
看護師長:安藤つか子


看護要員
ナースステーション前に掲示

病棟の特徴

6FB病棟

6B病棟では交通外傷や骨折、脊椎疾患を持つ患者様が入院されています。
治療としては、安静・固定・薬物による症状の緩和、牽引療法、手術療法、装具療法、運動療法を行っています。年齢層は幅広く、その障害や回復の過程も異なります。治療が長く機能回復までに時間がかかることもありますが、私たち看護師は、患者様の生活を整え、心理面も配慮しながら、患者様が納得して治療を受けられるよう努力しています。
また、運動機能がより早くよりよい状況に回復し、患者様が自信を持って社会復帰できるよう退院支援に力を入れています。

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7F A病棟

7階A病棟ってどんな病棟?

副看護部長代理 立木三千代
看護師長:栃岡千香子


○生命と直結する心臓大血管の疾患を主とする患者様を明るく暖かいハートと笑顔で看護させて頂きます。

○心電図モニターが多く並んでいる病棟です。常に心電図の音を耳にし、不整脈の早期発見、異常の早期発見につとめています。


勤務体制

7FA病棟

看護要員
ナースステーション前に掲示


心臓血管外科・循環器内科・不整脈科

7FA病棟

心臓疾患、血管に関連した疾患の方の治療、心臓・リハビリテーションを行っています。退院後の生活指導について様々な医療スタッフがサポートします。心臓カテーテル検査治療・不整脈治療は短期間の入院ですが、安心で安全な治療が受けられるよう努力しています。


睡眠呼吸医療センター(2床)

睡眠時無呼吸症候群の検査をうける患者様を受け入れています。

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医療法人財団 康生会 武田病院 TEL:075-361-1351(代) FAX:075-361-7602
〒600-8558 京都市下京区塩小路通西洞院東入東塩小路町841-5

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